10月 21, 2010 0
瀬戸内国際芸術祭2010 2日目 小豆島2
瀬戸内国際芸術祭の2日目は小豆島。前の投稿の続き。
安岐 理加さんの光を使った作品は夜じゃないと見れないらしく残念。東京に帰る日だったので、少しだけ見て帰路につく。
栗田 宏一さん「土と生命の図書館 」瀬戸内の土を集めた展示。

美術手帖6月号増刊 瀬戸内国際芸術祭2010公式ガイドブック
Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2010年 08月号 [雑誌]
プロダクト・プランナーでデザイナーで時々DJのサラリーマンが綴る楽器と音楽と写真の話。Shopとあるけど買える物はありません、でも知っていると人生が楽しくなるかも知れないモノを紹介してます。
10月 21, 2010 0
瀬戸内国際芸術祭の2日目は小豆島。前の投稿の続き。
安岐 理加さんの光を使った作品は夜じゃないと見れないらしく残念。東京に帰る日だったので、少しだけ見て帰路につく。
栗田 宏一さん「土と生命の図書館 」瀬戸内の土を集めた展示。

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Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2010年 08月号 [雑誌]
10月 20, 2010 0
瀬戸内国際芸術祭の2日目は小豆島。
2010年10月18日のこの日は月曜日だったからか、高松から小豆島へのフェリーにはすんなり乗れた。しかし豊島だか直島だかに向かう高速艇は相変わらずの行列。
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10月 19, 2010 0
2010年10月17 – 18日に瀬戸内国際芸術祭2010へ行ってきた。その2。
Olafur Eliasson展示されている建物の入れないドア

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Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2010年 08月号 [雑誌]
10月 18, 2010 0
2010年10月17 – 18日に瀬戸内国際芸術祭2010へ行ってきた。妻の実家に近いので帰省がてら、のんびりと島を散歩するつもりで。
船に乗るにも3時間待ち、島についてからのバスも満員。レストランも品切れ。完全にオフの気分だった僕は、混雑について行けずに余り作品を見ず、フラフラと歩いては写真を撮っていた。完全にのんびりとした散歩。
古い家が沢山残る豊島は、古民家好きの僕にはたまらない場所。木下 晋(きのした すすむ)さんの作品「101歳の沈黙/100歳の手ほか」が展示されていた家が涎もの。天井の梁に使われていた表面のデコボコが残っている木材、小さな正方形のタイルが張られた流し、一段下がった土間にある調理場、写真撮影禁止だったのが本当に残念。
木下 晋(きのした すすむ)「101歳の沈黙/100歳の手ほか」http://setouchi-artfest.jp/artwork/12_susumu_kinoshita/
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