やっと時間が取れたから、Traktor ProをDJ用のNetbook: Acer Aspire Oneにインストールしました。まだ入れただけだけど。
やっぱり、Aspire Oneの画面じゃ小さすぎ。で、さっそくカスタマイズ。
Full Screenにして、Globalとか、エフェクトを非表示。Mixerは外部のものしか使わないし。これくらいなら何とかなりそうかな。
明日こそ、使うぞー!
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やっと時間が取れたから、Traktor ProをDJ用のNetbook: Acer Aspire Oneにインストールしました。まだ入れただけだけど。
やっぱり、Aspire Oneの画面じゃ小さすぎ。で、さっそくカスタマイズ。
Full Screenにして、Globalとか、エフェクトを非表示。Mixerは外部のものしか使わないし。これくらいなら何とかなりそうかな。
明日こそ、使うぞー!
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「eBoostr 3 Standard パッケージ版」がAmazonで予約開始になってた。てか、日本の公式サイトもあるのね、知らなかった。やっぱり人気なんだね、便利だもんね。
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このへんで、大活躍のeBoostr、beta版のversion 3が凄すぎる!!!
っていうか、もうbetaじゃなくて正式リリースなのね。eBoostr 3は前のと比べて凄く良くなっている、前も十分に快適だったけど、新しいやつの方が全然快適!家中のパソコンに入れてしまいたい!!!
会社のショボイNote PC(PenM 1.2GHz)に、高速Compact Flash、高速リーダーを付けて使ってるんだけど、Flashメモリが高速だとパフォーマンスが全然違うのね、感動。でも、まあ当たり前か。
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年末にNetbook「Acer Aspire One」を買いました、完全DJ用パソコンとして。セットアップはこんな感じ。
正直なところ色々と非力、Beatportで買ったAACファイルをAbleton Liveに読み込むときに、エンコードしてアナライズするのに物凄い時間がかかるし、オーディオ・インターフェイスのバッファーを小さくするとエラーが連発。
今までにDJで2回使ったんだけど、1回目は最低。KORG nanoKONTROLをコントローラにして、Ableton Liveでミックスもやって、オーディオ・インターフェイスのバッファーも限りなく小さくして見たんだけど、1時間のプレイの間に一瞬音が止まった、5回くらい。しかもAIRのフロア…。EQをISOLATORにして各バンドにコンプを入れたのが重かったのかも。
で、2回目は試行錯誤のオプティマイズ。過去記事にあるこれとかを徹底的にやって、オーディオ・インターフェイスのバッファーを大きくして、Ableton Live内でミックスするのは止めて各トラックをパラで出すなどしたら、問題なくDJできました。
色んな制限があるけど、やっぱり、DJブースで場所をとらないのは便利でいいね。AUDIO 8 DJもバスパワーで動くから電源も必要ないしね。
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最近流行のATOM搭載NETBOOK、DJ専用PCとして欲しいなー、なんて思ってたんだけど、ASUS Eee PCも、工人舎も、HP 2133もMSI Windも何かいまいちだなー、って思っていたところにこれ!
Engadget: Lenovo goes netbook with IdeaPad S10
http://www.engadget.com/2008/08/04/lenovo-goes-netbook-with-ideapad-s10/
Engadget Japanese: レノボ初のNetbook IdeaPad S10 正式発表
http://japanese.engadget.com/2008/08/04/netbook-ideapad-s10/
いい、これ買う、多分。
何が良いって、筐体が黒くて、ExpressCardがあって、HDDが160GBで、バッテリが6セル6時間動作で、値段が$450なのが良い!他のは、微妙にこの条件から外れるんだよね…。唯一残念なのは、トラックポイントの代わりにトラックパッドがついている点かな…、でも、いい!
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リマインダーとしてAbleton LiveでのDJを安定させる方法をまとめておきます。
これらをやったら、DJ中に突然不安定になることがなくなりました。やる意味ないのもありそうだけど、DJの前には
必ず、一通りやってます。では、作業順に。
1. eBoostrを使う
再三、紹介してるけど、これこそ最終兵器eBoostr。くわしくはこちら(Ableton LiveでのDJを安定させる方法”eBoostr”)を。
2. キャッシュを消去する
これをする必要があるのは、AACとかMP3のファイルを使う人。Liveがこれらのファイルを読み込む時は、直接じゃなくて、WAV/AIFFに変換してから使う。そのWAV/AIFFを貯めておくキャッシュ用フォルダを消去する。色んなファイルを読み込めば読み込むほど、でっかいWAV/AIFFファイルがたまっていって、気づくと物凄いサイズになってる。
場所はLiveのPreference > File Folder tab > Temporary Folderで指定されているフォルダ。その中にあるDecode Cacheフォルダを手動でゴミ箱に捨ててもいいし、Preference > File Folder tab > Decode CacheにあるCleanupボタンを押して消去してもよし。
これを消したら、DJ用のLiveファイルを開く。
3. デフラグをかける
WAV/AACからWAV/AIFFに変換されたファイルがフラグメンテーションを起こしていると不安定になり易いみたい。そこで、キャッシュにデフラグをかける。
Liveファイルを開くと、AAC/MP3ファイルを順番に変換し始める。しばらく待って、ファイルを読み込み終わったら、Liveを終了。Windows標準のデフラグ・ツールを使っても良いんだけど、ハードディスクを丸ごとデフラグかけてる時間も勿体ないから、Defragglerを使う。選択した特定のファイルだけにデフラグかけられる便利ツール!
4. レジストリを最適化する
これはもう気分的な話。レジストリ最適化ツール、NT Registry Optimizer “NTREGOPT”を使う。レジストリの内容は変えず、ただ余計な部分を削除してくれる。
5. その他もいろいろ最適化する
これも気分的。Totalidea softwareのWindowsXP最適化アプリ“Tweak-XP Pro”で色んなところを最適化。ディスク容量は大きい方がいいから、不要ファイルは削除。余計なバックグランドアプリも停止。でも、気をつけて使わないと大変なことになるらしいので要注意。
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音楽制作、DJには絶好調のeBoostrですが、少し問題が発生。
Windows終了時に、ちゃんと終了してくれない…
別に何が起きている訳ではないのですが、気になる。
Ableton LiveでのDJを安定させる方法”eBoostr”