8月 7, 2011 0
5月 28, 2011 0
Ableton Live用monotribeシンク信号
久々の日記はkorg monotribeについて。
Ableton Liveでmonotribeのシンク信号を使うのに便利なプロジェクト作ってみた。
monotribe_sync_signal_for_live8 Project
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12月 24, 2010 0
書評:マイクロトレンド―世の中を動かす1%の人びと
ちょっと思ってたのとは違った「マイクロトレンド―世の中を動かす1%の人びと」
思ってたのはマイクロトレンド(=世の中を動かす影響力をもつような 小さなグループ)をどう利用して、ビジネスに生かすのか、その手法と事例をまとめているのだと思っていた。
実際には統計上見つけられるマイクロトレンドを集めている。しかも原著は70の事例が載っているのに本著は41に減っている、「下流社会 新たな階層集団の出現 (光文社新書)」の著者である三浦展氏の解説があるからトントンだろうか。下流社会っぽい話が多いのは三浦氏のせいか、格差社会のアメリカだからこそか、どちらだろうか。
マイクロトレンドのリファレンスとしては良いし、原書も併せてチェックしたい。
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12月 23, 2010 0
書評:未来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか
津田大介さんの最新本「来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか」を読んだ。
Twitter、Ustreamなどに関連した音楽的な出来事、iPODの影響、CDビジネスの栄枯、Myspaceなど2000年代の出来事がまとまっていて年表として便利。ミュージシャンのマネタイズの仕組み、ネットでの音楽著作権など津田さんが講演でよく話されている内容がまとまっているのもいい。
最も面白かったのは、牧村憲一さんが語る「レーベル」の話。レーベルという言葉を当たり前のように使ってきた自分はレーベルの起源なんて考えた事もなかった。また、細野晴臣さんのノン・スタンダード・レーベル、小山田圭吾さんのTRATTORIAなど年代事のレーベルについて時代背景を含めて語られていること面白い。
今の時代にミュージシャンがいかに生きるべきか論じられている、音楽に関係する人物は読むべき一冊。
AMAZON: 未来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか
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12月 22, 2010 0
For Rest version 101214
友達のDJのリクエストで、曲中がずっと浮遊感があったのを少しDeepな感じに作り替えた曲。
For Rest version 101214 by limma
↓こっちが元。
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12月 20, 2010 0
Sleeping Bag
しばらくBlogを更新できなかったのは曲を作っていたから。ちょっと面白いそうな動きもありつつ、最近は曲を作るのが楽しい。飽きるまでしばらく続けてみようっと。
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11月 29, 2010 0
Karol XVII & MB Valence
意識して買っている訳ではないのに、気づいたら色んな曲を買ってしまっていたアーティスト、Karol XVII & MB Valence。いかにもなDeep Houseで渋くてカッコいいし、DJするにも使いやすい。
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11月 28, 2010 0
For rest
忙しいのに仕事に手がつけられなくなって作っちゃった曲をアップロード。毎度のことで使っている音源の殆どはAbleton Live SuitにバンドルされているAnalog。
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11月 27, 2010 0
Instagramで綴る一週間 11/20-11/26
11/20は妻の両親、姉夫婦とディナー。甥っ子が異常にかわいい。
11/23はLensbabyが届き、それを持ったままdjをやりにイベントmeatpieへ。この日は雲が本当に綺麗だった。Instagramの写真だとよく分からないので検索してみると、空の写真をアップしているサイトを発見。
あとは仕事ばかりの一週間。























































